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こんにちは、管理人のKn0wsです。

以前、AppStoreリンクを記事に埋め込む『App Store Insert』 を紹介しましたが、アイコンが表示されない問題がありましたので、この度『WP-AppBox』へ移行しました。

以前の記事から利用しており、大変見た目が良いのが特徴です。

例えばこんな感じです。

Twitter
Twitter
Developer: Twitter, Inc.
Price: Free
  • Twitter Screenshot
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  • Twitter Screenshot
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読者様にも見やすく、記事への挿入方法も簡単なのでとても便利です。

もちろん、以前紹介したアプリ紹介アフェリエイト『PHG』にも対応しています。

さらに、他のアフェリエイトプログラムにも多数対応しており、自分なりにカスタマイズすることも可能です。

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使い方

『WP-AppBox』からプラグインをダウンロードして追加するか、WordPressのプラグイン追加ページで検索してインストールします。

設定 > WP-Appbox にて設定をします。

Output は、記事での表示方法を設定します。お気に入りの表示方法を選択しましょう。僕は以下の画像のように設定しました。

ダウンロード部分が英語だったので日本語にに変えました。

『Affiliate IDs』では、『Use my own ID』にチェックを入れて、自分のPHGトークンコードを入力し、保存します。

『Store-URLs』では、『Japan』または『Use own URL』で以下のように追加します。これはどちらでも可能です。

他の部分はデフォルトでオーケーです。

記事投稿画面に行き、エディターを見ると以下のようなアイコンが多数つけられています。

 

あとは、App Storeから紹介したいアプリを検索 > アプリIDを appbox appstore appid のappidの部分と置き換えます。

appid はこの青い部分です。

これで完了です。

他にもさまざまなアフェリエイトとリンクできますので、ぜひご活用ください。


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